活魚へのこだわり

素材の鮮度が命の活魚は、毎朝、築地で料理人が目をきかせ、選び抜いています。

海水20トン、都内最大級の生簀(いけす)は、なぜ?

築地に全国から入荷する活魚を鮮度を失わずにそのままの状態で食べてもらいたい! それが竹若の答えです。そして、見た目にも楽しいいけすは、 お客様も癒されること間違いなし。

鮪 天然生本まぐろへのこだわり

国産、 輸入に拘らずほんとに旨いまぐろを食べてもらいたくて、独自の仕入れルートを開拓。 価格交渉により、ぐっと価格も抑えました。

近海物の生の本まぐろ(黒まぐろ)の味わいとは?

大変希少な釣りのまぐろにこだわり生の本マグロの身は香りと甘みがあり、 塩でもおいしくいただけます。

竹若独自の仕入れルートを駆使

長年、築地の仲買さん達と付き合いのある料理長だからこそできるルートです。 それは信頼や経験、技術が培われたほんとの仕事なんです。

烏賊 いかへのこだわり

20年間愛され続ける活イカは、当店の名物料理で、毎日全国より運ばれてきます。

漁師でしか味わえなかった生きた烏賊の味わいとは?

活イカは大変デリケートな魚で輸送が大変難しく、その身は透明に輝き、コリコリとして、口の中いっぱいに甘みが広がります。

鮑 あわびへのこだわり

刺身に黒あわび、酒蒸しやステーキには赤あわびを使用。 九州、玄界灘、三重、房州、三陸産などのその時一番肉厚のものを買い付けております。 蝦夷活あわびをそのまま食べていただく踊り食いは、抜群の食感と潮の香りが口中に広がり、 漁師さんしか味わえない贅沢さを味わえます。


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